寄付金控除対象
特定非営利活動法人 エファジャパン
エファジャパンは2004年に設立をされた教育・福祉支援を行う国際協力NGOです。紛争や貧困、身体的な障がいなどの理由で「学ぶ」ことが困難な状況におかれているアジアの子ども達に「学びの機会」を届けるための活動に取り組んでいます。文字を知り、情報を得て、想像力を広げることは、生きる力を育てること。より多くの子ども達に届けること、そして学校や地域での「持続可能な学びの循環」を実現することを目指し、ラオス・カンボジア・ベトナムなどの国々で活動をおこなっています。
蒼天
蒼天は、子どもからお年寄りまでを対象に支援活動を行う社会福祉法人です。 東日本大震災の翌年2012年4月より、自殺対策と精神障害者支援をしていくために特定非営利活動法人SMSCを設立して活動していました。障害者支援に始まり、子どもの貧困問題、高齢化の問題に取り組む中で、2019年に茨城県稲敷市と包括的な地域福祉事業の連携に関する協定を締結。同年、廃校となった小学校を活用してみんなの学校プロジェクトをスタートしました。 法人の目的を「地域協生社会の実現」として、2021年に社会福祉法人を設立しました。
寄付金控除対象
マギーズ東京
がんになった人とその家族や友人など、がんに影響を受けるすべての人が、とまどい孤独なとき、気軽に訪れて、安心して話したり、また自分の力をとりもどせるサポートもある。それがマギーズ東京です。
日本アニマルケースワーカー協会
今現在、全国各地で高齢者とペットの問題はたくさん起きています。ペットと離れたくないから入院拒否をしその結果、残念ながら飼い主様が亡くなりペットだけが取り残され保護をするケースもありました。飼い主様の心理的な部分も理解をし、人も動物も幸せに暮らせる事が理想的であります。2025年にはこのような問題は今以上に増えることでしょう。そこで2025年問題のペット分野で専門組織が必要になると考え立ち上がったNPO団体です。
ニコニコハウス
名古屋市南区・緑区で、障害者、高齢者の福祉サービス事業を行いながら、誰もが安心して暮らせる地域コミュニティづくりを推進しています。
障がい者アート協会
一般社団法人障がい者アート協会は、障がい者アート団体として日本最大の参加者と作品数、そして国内唯一の著作権等管理事業者です。 一部の才能に恵まれた障がい者アーティストだけでなく全国の障がい者の「アート活動の継続」を応援する団体。障害の種類・国籍・人種・性別・年齢・宗教などを理由に登録を断る事はありません、障がい者であれば誰でも「無料」で活動に参加が可能です。
ソーシャルグッドワークス
一般社団法人ソーシャルグッドワークスは、余暇活動を通じて社会課題の解決をめざすことを核に、地域に開かれた居場所づくりや交流機会の提供を行う団体です。障害のある方への生活・社会参加支援、子育て家庭へのサポート、こども・若者の安心できる居場所づくりと成長支援に取り組み、孤立の予防と人と人とのつながりの創出、地域コミュニティの活性化を図っています。
精神障害当事者会ポルケ
一般社団法人精神障害当事者会ポルケは、2016年に発足した精神障害当事者により運営される障害者団体です。精神障害があることで経験する苦い経験や辛さも含めて、ひとりで抱え込まずに言葉に紡いでいくことをモットーに活動しています。精神障害のある人の場づくりの活動(つながること)、精神障害に関する理解啓発プロジェクト(つたえること)、ソーシャルアクション(かえていくこと)の三位一体を意識して、当事者ならではの視点を大切にし、関係団体・機関と連携しながらよりよい社会づくりに取り組んでいます。
NPO法人京都障害福祉デジタル化推進協会
協会では、障がい者支援をする団体を中心にデジタル化を推進、アプリ等の普及、障害福祉事業運営のデジタル化アドバイザー等をしていますが、今回は、「みらいの森i-ARTプロジェクト」として、障がいがある方々のアート作品を地域の様々な施設等の多くの拠点に設置、配信・展示し、鑑賞機会の少ないアートを大勢の方に観て戴き仕事や雇用につなげる事を目的に活動しています。みらいの森をテーマとした障がいを持つ方のアート作品が核となり、支援者・アーティスト・企業と地域社会の協働でより大きな力となり循環発展し続ける事業です。
メンタルヘルス環境向上プロジェクト
「こころの支援が必要な方々が、いつでも当たり前に、必要な支援を受けられる環境をつくる」ことを目指すNPOです。直接のカウンセリングではなく、カウンセラー・マッチング「マイメンタルヘルス」や子どもと保護者を支えるウェルネスイベント「M.O.F.U」、動画配信・心理教育などを通じて、支援につながりやすい土台づくりに取り組んでいます。
燦燦会
当法人の使命は、全利用者さんへ「通い続けられる安心の居場所」を提供し続けることです。しかし、本人の努力だけでは解決できない体調の波などで通所が不安定な方が増えると、給付費が減少し、専門職員の人件費や施設の家賃といった活動基盤の維持が困難になります。 皆様のご寄付は、この事業の安定性を確保し、支援の質の維持のために活用されます。「支援から誰一人遠ざからない」居場所を、資金面から支えるご協力をお願いいたします。
NPO法人動物愛護団体エターナル・ホーム
エターナル・ホームは、 「生命の尊厳が守られ、自他を思いやる心をはぐくみ、平和に暮らせる社会」を実現することを目的としています。私たちは、人と動物がともに安心して生きられる社会を目指し、地域や世代を超えて支え合う活動を続けています。 よくメディアで「殺処分ゼロ」を達成されたと言われていますが、実際には、譲渡が難しい、命が助かる見込みがない等と各自治体の愛護センターの判断で、安楽死される犬猫はいます。 エターナル・ホームでは、そのこぼれ落ちる命を1頭でも救いたいと老犬・老猫を中心にお引き受けしています。
みらせん(障がい者みらい創造センター)
名古屋で知的障がい・発達障がいがある中高生と若者の『働くこと』と『暮らすこと』を支援する団体です。 【事業内容】 企業の内職やインターンシップを提供する中高生向けの就労準備型放課後等デイサービスや、ベットメイクから掃除や洗濯等の練習を1泊2日で行う生活力向上型短期入所の他にリゾート型短期入所、移行支援事業所、就労継続支援B型事業所、ヘルパー事業所等を行っております。 就労と生活の両面を支援することで『より豊かに生きられる社会を創造する』ことと『未来の選択肢を増やす』ことを掲げて活動をしております。
NPO法人ダイバーシティこどもの家
富山県魚津市にて フリースクール・放課後等デイサービス 「たけの子」 を運営しています。 「自分らしい生き方を見つけよう」 こどもたち⼀⼈⼀⼈の 考え⽅や学び⽅を⼤切にし お互いが認め合い 尊重し合いながら コミュニティーで 幸せに⽣きていくことを ⼤切にします。
ウェルネス・ケア
丹波市には「今日も安心して過ごせる場所」がない重度障がいの方たちがいます。毎日、家族が24時間介助し続ける中、「たった1時間でも、ほっとできる時間が欲しい」--そんな声に答応えたくてこの場所を作りました。安心安全に過ごせる事業所としてだけでなく、利用者さんが豊かな人生を歩めるお手伝いをするとともに、地域が活性するような活動をしていくことで、関わる人すべてが活躍できることを目指します。
移動式プレイパーク〜toy+space〜
インクルーシブな移動式あそび場を通じて心に残る体験と、親と子の両方の居場所を
でんでん虫の会
昭和五十九年に、知的障害児の親や仲間が集まり「でんでん虫の会」が発足。自分たちのメッセージを歌にして地域の文化祭などで歌うなど、地域へ向けてアピールを始めました。平成3年に旧東条町及び地域の皆様のご協力によって長年の夢が形となり、小規模作業所「でんでん虫の家」を開設し、障害者の働く場を提供しはじめました。平成16年に社会福祉法人格を取得。「社会の営みの中で、障害のある人が、ごく当たり前にいきいきと暮らせる社会づくり」を理念とし、現在7つの事業を展開しています。
ウィルチェアファミリー
ウィルチェアファミリーは、車いすユーザーとそのパートナーや子どもたちが暮らしやすい社会の実現を目指し、情報発信、コミュニティ運営、ピアサポート、啓発活動などを行う団体です。SNSやオンライン座談会を通じて交流の場を提供し、社会への理解促進に努めています 。