災害NGOタビイク
未来の災害支援の現場を支える 次世代リーダーの発掘と育成を行う、 20代・30代が中心に活動する災害支援団体です。 災害支援の現場に若者を呼び込む仕組みを作り、被災地のリアルな現場の中で支援者育成も兼ねて緊急支援を実施し、未来の災害支援の現場を支える若者の育成を行っています。発災直後の被災地の環境に相性が良い旅人を災害支援に呼び込み、緊急期から支える次世代リーダーの発掘や、リモートワーカーを災害支援に巻き込むことで、長期支援者数の増加を狙う取り組みも行なっています。
特定非営利活動法人日本オスラー病患者会
「稀少難病のため会員の会費だけでは活動資金が不足し運営が制限されています。是非、ご支援お願いします」オスラー病(遺伝性出血性毛細血管拡張症)に関する啓発、支援を行う団体です。主な活動には、患者およびその家族への情報提供、病気の理解を深めるためのセミナーやワークショップの開催、医療機関との連携強化、研究支援が含まれます。また、患者同士の交流を促すイベントを定期的に行い、コミュニティ形成を支援しています。
HNRNP疾患患者家族会
【ビジョン】 超希少疾患HNRNP疾患患者の治療の実現と生活の質を図る 【ミッション】 ①疾患の認知度を上げる ②患者同士を繋ぐ ③疾患の研究に貢献する 【具体的な活動】 SNSやHPでの日本語による疾患、研究情報発信 患者家族同士での交流 海外患者会のコミュニティ、研究等への橋渡し 学会、希少疾患イベント等の参加,主催イベントの開催 小児慢性特定疾患、指定難病制定に向けて活動 日本での研究の普及、発展に資する活動
PDC / ポジティブ・ディシプリン コミュニティ
子育ては誰もが初めての体験。初めて歩く道。新しい道では、道案内が欲しいもの。 「正解を探す子育て」に振り回されるのをやめ、自分らしい納得できる子育てを創り出せるように、情報を提供しています。 自分なりの子育ての答えを見つける道案内、『ポジティブ・ディシプリン®︎』プログラムを2018年から実施。 目指す世界は、子どもに対する理解を育み、親も子も安心安全に育つことができる子ども虐待ゼロの社会です。虐待予防や子どもの権利シンポジウム企画協力、市民向け虐待予防プログラム、講座の開発・普及の活動を行っています。
ちょうふ子育てネットワーク・ちょこネット
行政による子育て支援策は、確実に充実してきましたが、日々の子育てを支え合うような「ご近所づきあい」は希薄であることは変わりません。 私たちは子育て中の方々が街のさまざまな人と交流できる場として、カフェ「aona」を運営してきました(2025年3月31日に閉店)。 同時に、子育て中の人たちが「行きたくなる」「会いたくなる」「体験したくなる」ような住んでいる街の情報と、行政の子育て関連情報を一カ所にまとめた「調布子育て応援サイト コサイト」を運営し、日々情報を更新しています。
心の休憩処 engawa
生きづらさを抱えている方が、安心安全に過ごせる空間を通して、自分を生きるきっかけとなる居場所をつくっています。
雙星舎
沖縄県南城市にてオルタナティブスクール・高等専修学校「珊瑚舎スコーレ」、夜間中学校「東表中学校」を運営しており、小学生、中学生、高校生、そして学び直しに通う夜間中学校の生徒たちが通っています。また、北海道札幌市にて「モシリナァスコーレ」を設立するための設立準備会を立ち上げ活動しています。
コトリ堂
コトリ堂は、子どもが“自分で選ぶ楽しさ”をのびのび味わえる、地域にひらかれた小さな駄菓子屋です。駄菓子を選ぶという小さな体験には、迷ったり決めたり満足したりと、子どもの心が自然に育つ大切な時間が流れています。私たちは、子どもが「自分で決められた」と感じられる瞬間をそっと見守り、ありのままを受け止めることで、安心して自分らしく過ごせる場所をつくっています。 また、困った時や気持ちが揺れた時に立ち寄れる、まちの中の安心できる居場所を目指しています。
恩おくり
みんなが安心して暮らせる世の中を作るために。若者が年配者の力を借りながらまちづくりに取り組んでいます。誰もが認め合い支え合い育ち合う地域の居場所・恩ちゃん家を拠点に様々な活動をしています。子ども食堂団体の中間支援組織としてフードバンク事業・フードサポートネットワークの運営。子ども食堂、地域食堂の開催と江別市内への拡大プロジェクト。地域振興のための商店街行事開催など。生活困窮、居場所、異文化交流、多様性の尊重など、地域共生に向けさまざまな社会課題に挑んでいます。応援よろしくお願いします。
特定非営利活動法人輪島朝市
私たちは、輪島朝市出店者の一人ひとりの取り組みや活動を応援し、団体としての公益的視点から輪島朝市の保存継承発展につなげる事業を行うとともに、ひいては輪島市のまちづくりに貢献し地域経済の活性化と振興に寄与するものです。
葉山子どものための人材バンク
「いま」を大切にするつながりをつくり、子どもが真ん中の学びを支える。 このスローガンを掲げるNPO法人葉山子どものための人材バンクでは、地域ぐるみで子どもたちを支えるための取り組みを展開しています。私たち人材バンクの役目は、地域の人々が学校や子どもたちを支援するための知識と知見を共に学んでいく機会を作ることです。syncableを通じて寄付をしていただくことで、地域人材の育成や学校支援の仕組みをスムーズにし、子どもが真ん中の学びを地域全体で支えていきます。
PeCoまんまぁる
私たちは地域の空き家や空きスペース、公共スペースなどで、こどもの居場所づくりをを行っています。『PeCo』はpeople connection,人と人とのつながりを表し、みんなが輪になって、まぁるく手をつないでいくように、自助や互助の意味が込められています。個人個人で行っていたこどもの居場所づくりを法人化し、円滑な運営を推進、それぞれの活動を支援する中間支援団体となります。 こどもカフェを毎週、こども食堂を月2回行いながら、マルシェや縁日などこどもが主体のイベントにも取り組んでいます
レインボーファームサークル
レインボーファームサークル🌈 野菜を作って食べて地域交流しませんか?農作業と食事を通して地域交流、居場所つくり、学びの場を作る団体です🍅収穫した野菜で、みんなの食堂や収穫祭のイベントを開催します🥗一緒に活動する仲間を募集中です!
MJO・ワクワクつむぐ会
ワクワクつむぐ会は、NPO法人三鷹次世代育成応援団(略称:MJO)のさまざまな事業の総称です。 NPO法人MJOは、2017年に発足した団体で、中学生向けの寺子屋事業や三鷹みずほ幼稚園の卒園生で小学5、6年生を対象とした自然体験教室の運営を担ってきました。コロナ禍において活動縮小となり、またスタッフの高齢化も懸念されていたことから、世代交代、活動の活性化を目的として継承したのが、ワクワクつむぐ会のメンバーです。 ご連絡はこちらまで:wakuwaku.tsumugu.kai@gmail.com
スロラニュプロジェクト
カンボジアなど発展途上国の貧困から生まれる「飢餓」「病気」などにより失われる子どもの命を一人でも救い、その子どもたちに「栄養のある食事」「清潔な住まい」そしてなにより「温かい大人の愛情」を与えることにより健やかに成長することを援助します。 また学校建設などの「教育支援」や自立に向けた「就労支援」も活動の一つとして取り組みます。このような過程を経て一人の自立した青年を育てることでカンボジアの発展に寄与することを目的とします。
TEARDROPS
TEARDROPS(通称;ティア)は,2021年1月に任意団体として設立。2022年1月から「NPO法人ふらいおん」に参画しました。 兵庫県神戸市西区伊川谷町を拠点とし,学習支援・子ども食堂運営の補助,お寺や農園での多世代交流イベント開催,無料塾の運営などの活動を行なっております。 全国にメンバーが所属しており、Discordやzoomなどのオンラインコミュニケーションツールを使用し交流しています。
東京麻布ライオンズクラブ基金
「DONORS FELLOWSHIP CONCERT」は、全国のアイバンク活動支援を目的とした音楽イベントです。クラシック演奏とドナーの家族思いを表現した感動的な映画で、視力障害者支援の啓発活動を展開しています。参加者の協力と理解が、光を取り戻す希望を広める重要な一歩となります。
しっぽのパラソル
野良猫の雨宿りのできる場所